|
|||
|
|||
2006/9/5(手術当日)アジアンドラッグのSRSの性別適合手術をヤンヒーホスピタルにて受けられたお客様に、 手術当日。 その場で体重・血圧など測る。
スキット先生の診察。
「2ヶ月前まで吸っていました」 と正直に話したら、もの凄い勢いで怒られた。 何を言ってるか解らなかったけど、フォーエバー何とかかんとか… 「二度とタバコは吸うな!!(激怒)」
と言っていたようだ。 ひとしきり怒られた後、胸を見せ、写真を撮られる。
手術前の準備?が始まり、まず錠剤を飲まされる、少しして点滴を打たれるも眠くならず、慌てて眼鏡をはずし、
ストレッチャーに乗せられ、病室を後に。 とりあえず笑っておいた。 見えないおかげで全然怖いとか緊張とか無し(点滴のおかげもあったのかもしれないけど。) 気が付いたら病室で、先生や看護婦さんがワラワラいっぱい。
取り出した子宮・卵巣を見せてくれたが、眼鏡かけてないから見えないし! ぼっや〜っとビニール袋に何かが入って浮いているのは見えたけど、 そこから先は記憶が途切れ途切れ。 ペインフリーの使い方を教えてもらう、痛くなったらボタンを押して自分で調節出来る。
|
|||
SitePolicy | 免責事項 | 著作権 | PrivacyPolicy | copyright© LAUXES Co., Ltd. All rights reserved.